高知の心霊スポット(怖いから昼に行く)

高知県の室戸岬にある「スカイレストニュー室戸」。ここは1978年の閉鎖から心霊スポットとして知られている。

ここでは男性の霊が現れたり、奇妙な声が聞こえるというような報告がされており、身の毛がよだつ場所である・・・・

🌞🌞

だから、太陽光がカンカンに照り付ける真っ昼間に行くことにした。

🌞🌞

しかし、高知県最高レベルの心霊スポット・・・昼間でもなかなかの迫力である。

さっそく中に入ってみる・・・

真っ暗な心霊スポットで静寂と不安が張り詰めるなか突然、落書きを目の当たりにしたとき・・・

突如として目に飛び込んできた何かに驚き、腰を抜かしてしまうだろう

                ・

                ・

                ・

しかし、🌞真っ昼間に見ると恐怖はなくなり、落書きも芸術作品の一つとして眺めることとなる🌞

真っ暗な心霊スポットで誰かの名前が刻まれていた時・・自分の名前があるのではないかと恐怖に震えながら文字をなぞっていくことだろう

               ・

               ・ 

               ・

🌞真っ昼間になると男5人組が仲睦まじく壁に自分の名前を刻む情景が浮かび、ほのぼのとした雰囲気を感じることができる🌞

彼らはここでの思い出を胸に今日も元気に街を闊歩していることだろう♪♪

ほかにも大海原を一望できる場所や・・・

優雅な気分を感じられる螺旋階段・・・

独特なフォルムの建造物と一緒に屋上から景色を眺めることができる。

廃墟の屋上からの見る景色はとても壮大で開放感のあるもので・・・

ぜひ現地に足を運んで見てほしいい。

🌞真っ昼間のスカイレストニュー室戸は都会の喧騒からも解放されつつ、自然の中の巨大な人工物という言葉では言い表せられない唯一無二の雰囲気を感じることができた🌞

コメントを残す

高知経済分析をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む