高知に住む皆さん、日々疲れていませんか?そういったときに、リフレッシュしたくなりますよね!!
高知の絶景といえば、「仁淀ブルー」。その中でも、アクセスしやすく、初心者でも楽しめるのが、安居渓谷です。
この「仁淀ブルー」の代名詞ともいえる「水晶淵」、そして「背龍の滝」を訪れた体験に基づき、リポートします。
息をのむ透明度!「水晶淵」の現実離れした青

安居渓谷のハイライトと言えば、やはり「水晶淵」。透き通る青という言葉では、言葉が足りない、まるでエメラルドグリーンの宝石が映し出されているかのような、現実離れした光景でした。
「背龍の滝」の莊厳さ

水晶淵から少しあると見えてくるのが「背龍の滝」です。高さはそれほどないものの、巨大な堰堤のような岩肌を滑り落ちるように流れる光景は、自然の力が感じ取れます。
最後に
このほかにも、「昇龍の滝」や「みかえりの滝」などほかにも自然を体験し、体をリラックスしてみませんか?安居渓谷の魅力は「青」の美しさだけでなく、「高知の秘境」の入り口として役割を担っているのではないでしょうか?この青の美しさが、さらなる秘境へ、そして、地元のグルメにまで興味を持たせくれる「最初のフック」として重要になってくると考えています。
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